京都あじめきむち

My kimuchi わたしだけのおいしい組み合わせ

きむちは素材によって味や風味が変わります。野菜の種類はもちろん、漬け込む漬け汁(ヤンニョン)の素となる魚醤によって、その旨味や風味は全く違ったものに仕上がります。
今回、京都あじめきむちでは、その違いとお好みの味をお楽しみいただくために、お客様に素材を選んでいただいて漬け込む「オーダーきむち」の商品をご用意いたしました。
下記より、お好みの素材、野菜・調味料(魚醤)、そして辛味をお選びのうえご注文ください。

選べる素材

野菜

  • 白菜

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    代表的なきむちの素材「白菜」。保存時間によって、味の変化が楽しめ、いろいろなお料理にも使えます。

  • 大根

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    みずみずしさと、あっさりとした味わいが魅力のきむちに漬かります。コリコリとした食感も楽しい。

  • 小松菜

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    小松菜自体が持つ歯ごたえと、ほろ苦さが、辛みとよく合います。ビタミンが豊富なところも人気の野菜です。

調味料①(魚醤)

  • いわし

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    魚臭い独特の香りを持つ韓国ではよく使われる魚醤。きむちにコクと深い旨味を加える欠かせない調味料です。

  • たちうお

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    うま味成分が豊富で、臭みが少なく、あっさりした仕上がりとなります。魚臭さが気になる方にはおすすめです。

  • とらふぐ

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    山口県・下関産の高級魚「とらふぐ」を使った贅沢な魚醤です。その深い味わいを、ぜひお楽しみください。

調味料②(塩辛)

  • いか

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    主にするめいかの肉と内臓をつかった塩辛を使用。独特の臭みが特長で、豊富なアミノ酸が生成されます。

  • あまえび

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    いかに比べて臭みが少ないため、最近人気の調味料です。独自の塩味を出すために塩辛にして使用します。

  • いか+あまえび

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    臭みの強い「いか」と、あっさり味の「エビ」をほどよくブレンド。マイルドな味わいに仕上がります。

辛味

  • 1辛

    一般的なきむちとしての辛さです。韓国産の唐辛子を使い、旨味と調和する辛さで仕上げます。

  • 2辛

    唐辛子の量・質ともに、ワンランクアップ。パンチの効いた辛さがお好みの方におすすめです。

  • 3辛

    本場韓国ではこのレベルの辛さが人気です。辛み素材としてハバネロを使用し、刺激的な辛さに仕上げます。

ご注文

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野菜
調味料①(魚醤)
調味料②(塩辛)
辛味

My Kimuchi

500g1,800円(税込)